横浜の現場から~ブラインド調整~

今回はブラインド調整になります。
これは、会議室等で音漏れを極力なくしたいお客様の工事で発生する内容です。
なぜこのような工事が発生するのかというと、間仕切り壁のラインにブラインドがあり、調整しないとブラインドの手前までしか間仕切り壁を建てることができないからです。
今回作業したブラインドは縦型ブラインドという仕様のもので、レール等現場調整すればできるタイプのブラインドでした。
 
このように工事現場では些細な事ではありますが、様々な工事が発生してきます。
事前に現場調査等出来る現場であればよいのですが、中には事前に現場が見れないテナントもあります。
弊社では工事のタイミングで発覚しても現場対応させて頂き、工事を問題なく完結させて頂きます。
事務所新設や移転、レイアウト変更をお考えの際はぜひ一度お声かけください。
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